お客様のゼロジコのために

丸運⾃動⾞⼯業は、全国展開する物流企業
「新潟運輸」と共に、⻑い歴史を歩んできました。
⽇本の物流の歴史を、いいところも、悪いところも間近で⾒てきています。
トラックが故障し、物流が滞るとどうなるか。
会社に、荷物を待つ⽅々に、そして社会に与える影響がどれほど⼤きいのか。
そのインパクトをつぶさに⾒てきた私たちは、
本当に、⼼の底から、事故を「ゼロ」にしたいと願っています。

お客様の「0ジコ」のために。

丸運⾃動⾞⼯業は、ここに「0ジコ宣⾔」いたします。

「流れを⽌めない」ということ

ジコがゼロじゃないと
どうなる?

トラックが事故を起こした時の影響は甚⼤です。
物流の流れがとまり、荷物は届かず、道も封じられるかもしれません。

最新検査機器完備

故障は許されない。

トラックの事故や故障は、許されません。
事故がゼロなのは当たり前。
丸運⾃動⾞⼯業は「当たり前」と真摯に向き合い続けてきました。

「絶対」のプライド

絶対に物流の、ビジネスの、世の中の「流れ」を⽌めない。
物流企業と⼆⼈三脚で歩んできたプライドを「0ジコ」という⾔葉に込めました。

DATA OF MARUJIKO

数字でみる丸⾃⼯

年間平均取扱車検台数

4000

新潟運輸グループの⾞両をはじめ、多種多様な⾞両を毎年たくさん整備しています。

路上故障一年間で

9割減

200件 → 17件

当社のサポートにより路上故障が飛躍的に減少した運送会社様もあります。
これをゼロにするまで、私たちは努⼒を続けます。

路上故障「9割減」のワケは?

2級整備⼠の平均経験年数

26

熟練整備士がズラリ。
整備してきた車両の数、乗り越えてきた年月は、そのまま品質につながります。

離職率

3%
過去5年間
平均

社員と会社の幸福な関係が築かれつつあります。
0ジコを貫くために社員は精いっぱい働き、会社は全⼒でバックアップします。

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